カレンダー

« 2011年9月123456789101112131415161718192021222324252627282930

こちら吉井宇宙センター6日目

|

曲順でたぜぇ!...昨日。 icon:4F32

もう変わったぜぇ!、今日。 icon:4F31

まだまだ変わるぜぇ!明日も明後日も。 icon:472E

 

まあ別に曲順については範疇外なんで、とくに気にしません。

好きか嫌いかで言ったら、LOUDHEAVYなほうが嬉しいので、好きなほうかな。

やっぱり今回も中盤に向けてなか太りしているところが最大の特徴さ。 icon:face_sparkling_smile

いや、これまた語弊があるなぁ。 icon:face_expressionless

 ( 「なか太りで悪かったなぁ」 icon:472D みたいな...)

 

曲順が決まったということは、いよいよ曲間。

プロとアマの違いは曲間だぜぇ...って、思いますけどぉ。!?

 

通す前に鯉の鼻、失礼、恋の花を、云んん時間かけてアレンジ。

アレンジというよりも、ちょっとしたポスト・プロダクション。

よかったぁ、バンドアレンジになって。やっぱりこーでねーと。 icon:body_biceps

 

どんだけスリリングな瞬間が生まれるかどうか

どんなバンド・マジックが生まれるのか

 

 

先日、あんまり楽しくなかった云々とか書いてしまったけれども、社内的にも誤解の無いように言い訳しますと、勿論普通以上の状態ではやれてるんですよ、こっちもプロだからね。でも要求は当たり前だとしても、自分の理想やゴールが高いところにあると、そこまでの道のりはねぇ、そんなに楽しいことばかりじゃないですよね。 icon:face_expressionless

 

やっぱり兄貴はねぇ、相当理想高いっすから、バンドもそうですが、スタッフまでとなると、そう簡単には伝わらないんです。やっぱりこれは両方の責任でね、プロなんで。伝える力と感じとる力、両方が無いとね、ちょっとやそこらではなかなか実現しません。 icon:face_shock

 

楽しくなかったのは、その状況の中、自分に折り合いをつけるのに時間が掛かかるタイプなので、なかなか上手く立ち回ることができません。だから別に他意は無いんです。がゆえに、この云十何年を振り返っても、これは楽しかったなぁなんていうのは、そんなにないんじゃないかなぁ。そんなもんですよ。 icon:face_sparkling_smile

 

 

どんだけスリリングな瞬間が生まれるかどうか

どんなバンド・マジックが生まれるのか

 

そこにちゃっかり居合わせることができたら大ラッキー。 icon:face_shishishi

この仕事のやりがいって言ったら、これだと思うよ。

 

 

ShineJulianは最高だね。

 

 

それではまた

 

加藤俊一郎

 

 

 

このブログ記事について

Author : Jam.
Post : 2009年05月27日

ひとつ前のブログ記事は「ランチ」です。

次のブログ記事は「予定変更」です。

最近のコンテンツ
過去の記事